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谷川俊太郎氏は第44回ACC・CMフェスティバルでグランプリをとったネスレのCMで知っている人も多いと思います。
ttp://jp.nescafe.com/tvcm/morning.html
あの「朝のリレー」は、教科書でもつかわれていますが、こうやって映像とともに見てみると、感動さえ覚えます。

詩は感性を育てるということで、小学校とか中学校とかの国語の教科書でよく詩がつかわれていますよね。
わたしも、よく朗読とかしていました。あの頃は特に何も考えていなかったんですが、今になってこんなに感動して考えさせられるのはなぜかなぁ・・。

感性にふれる作品と向かい合うことは自分自身を見つけることにつながるんではないかなとわたしは思います。
古い詩集だとなかなか難しくてとっつきにくいかもしれませんが、最近の詩は読みやすいものが多いです。

谷川俊太郎 著 吉村和敏 著 「あさ」アリス館
高取雅史 著「雪月花」 新風舎
銀色夏生 著「雨は見ている・川は知ってる」角川文庫


↑わたしが最近読んでいいなぁとおもった詩集です。


慣れてくると、ダンテ、ゲーテ、リルケなんかよんでみると、かなり深く考えさせられます。
読み物としては、マザーグースなんかもなかなかおもしろいです(怖いけど
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